TVゲーム・携帯・パソコン等で低下した視力を向上させると共に、脳の活性化を行なうトレーニングセンターです。
静止視力だけでなく、スポーツに欠かせない動体視力も向上できます。
「視力トレーニング教室」では視力の改善プログラムだけでなく、同時に右脳の活性化が図れるプログラムが組まれています。
特にに右脳の活性化が進むと勉強・仕事の効率化が図れ短時間で色々な事が処理できるようになります。
集中力・記憶力・理解力・瞬間的判断力・アイデア・ひらめき・問題解決能力が向上します。
これらの脳活性化プログラムは近年社会問題となっている認知症の改善や予防にも大変有効であると言われております。
3Dとは「立体」と言う意味で、平面に描かれた絵やイラストなのに、あたかも立体であるかの様に見えるものです。つまり横方向・縦方向・前後方向(奥行き)が加わったトレーニングです。このトレーニングの効果はさまざまな動きを眼で追う事により、動体視力が向上します。
また、右脳を刺激するため、 特に処理能力が向上します。
『動体視力の定義』. 動的に変化する状況を、速く正確に見分けて判断する能力。視野 ・眼球運動・認知・判断・反射神経などの能力を駆使して発揮する視機能の一つ。
プロ野球球団・プロボクサー・その他オリンピック強化選手が取り入れている特殊マシンを使ってのトレーニングです。
「速聴」は高速音声(2倍速・3倍速・4倍速)を聴く事で脳を活性化させ頭の回転を早くする トレーニングです。
高速音声は最初、何をしゃべっているのかさっぱり分かりませんが、何を言っているのか理解しようと集中して聞いていると脳が活性化され聞き取れるようになります。
特に3倍速以上になると、右脳が活性化され頭の回転が速くなります。